Share Studyにおけるプロフィール記事の書き方と例

裏Share Studyにてプロフィールを書き終えたら次に表サイトで記事を書いてみましょう!

基本的な記事構成は裏サイトのものと変わりません、変わる点としては、スタッフ向けではなく読者向けに書くこと、使用する画像が少し異なることです。適宜、自分の書いたプロフィール記事を参考に書き直してみてください。

裏Share Studyにおけるプロフィール例

引目の3:2の画像と自分を表す3色

プロフィール画像とキャッチ画像(SNS拡散される際の画像)はできるだけ、引いた画像を用意し、代表としちるに送ってください。

どれくらい引目かというとだいたいこれくらいです。

できれば他の人が映っていない方が良いのですが、自分はこの画像を元にプロフィール画像を作ってしまったので半透明の帯で他の人物を隠しています。

また、画像を送る際に自分を表す3色も一緒に教えてください。その色を用いて3色の半透明帯を使って彩ったプロフィール画像を作ります。なので、できれば自分のカラーに合うプロフィール画像をチョイスしてくれるといいですね!

プロフィール記事の作り方

プロフィール記事はすでにShare Studyの中で見本記事を作ってあります。「Duplicate Post」というプラグインを使って、簡単に記事を複製して使えるようにしてあります。

左下に表示されている「複製」ボタンを押せば簡単に複製することができます。

既に中に左右50%で表示できるコード等や見本の見出しを入れてあります。こちらを適宜、修正して記事を書いていきましょう。

  1. プロフィールボックス
  2. 専攻・専門
  3. 問題意識
  4. 性格
  5. 終わりに

プロフィールボックス

最初にあるプロフィールボックスの写真は3:2の画像を使うようにしましょう。裏サイトのものは正方形ですが、表は3:2ですべて整えています。また、画像サイズはすべて「300:200」です。

これは記事をサイドバーがないワンカラムにしているため、広く幅を用いることができるためです。

プロフィールボックスの後には、自分を一言で表すような導入文を作りましょう。

その他の構成

基本的には裏サイトのものと同じ構成でも構いません。

読者がスタッフから一般の方に変わっていることだけしっかり意識してください。

また、使用しているWordpressのテンプレートが表と裏サイトで異なります。表サイトは「ストーク」というテーマを用いているので、少し操作方法や画面が違うのですが、なるべく似た形になるようにカスタマイズを加えています。ストークでは、吹き出し型のアイコンも簡単に使えるます。代表としちるのアイコンも挿入してみました。

以下のコードをコピペして使うことができます

[voice icon="アイコンURL" name="名前" type="l"]コメント[/voice]

[voice icon="アイコンURL" name="名前" type="r"]コメント[/voice]

細かなカスタマイズもできるので、詳細は以下のページで確認してみてください。

参考

ストーク:ショートコードの使い方OPENCAGE

詳細な投稿画面の編集方法は別途準備中。

最後に

プロフィール記事の最後に書く部分が裏サイトのものと特に変わるはずです。ここは明確に読者に向けてメッセージを書きましょう!

ここはぜひ「あなたなり」の思いを表現してみてください。そのためにも、「自分とは何者で」「どこに向かおうとしているのか」について考えましょう。

自分と向き合うことなしに、ことばは紡がれづらいはずです。ここでの、ことばがあなたのShare Studyにおける姿勢になるわけです。その思いを、あり方、生き方を、人生を示してみましょう。

ではでは!

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