活動方針

Share Studyは現在、研究学園都市として知られる「茨城県つくば市」に立地する筑波大学を中心にメンバーが構成されていますが、徐々に各地域に離れたメンバーとも活動を行っています。

それぞれの大学や地域に見合った学びの場づくりを、Share Studyを通して行っていきたいと考えています。

活動内容の詳細は以下のリンク先をご覧ください。

活動内容

定期的な活動

主に行っている定期的な活動は以下の4つになります。

  • ミーティング
  • 平日のSNS投稿(1日1回)

不定期の活動

不定期に記事の投稿や特別イベントを開催しています。

参考

分野の垣根を越えた「人」の輪を広げるACADEMIC PARTY!入門学術メディア Share Study

今年度は、3月29,30日に行うACADEMIC CAMPを開催することを共通のゴールとして設定し、準備を進めています。

参考

47都道府県の灯火を一箇所に。ACADEMIC CAMPを開催したい!入門学術メディア Share Study

シェアスタッフへのお願い

基本的に、シェアスタッフにはそれぞれの興味関心に基づいた活動をして、どんどんと学び・経験の幅を広げていってもらえたらと思っています。

ですが、「これだけは意識して活動してほしい」ということがこちら!

インプットをしまくる

情報発信をする上ではとにかくインプットする量を確保することが大事です。

当然、量だけでなくその解釈をする室も重要ですが、一朝一夕に身につく能力ではありません。

そこで、まずはインターネットを活用し、とにかく量をインプットすることを意識することをお願いしています。

  • RSSの活用
  • クラウドノートの活用

アウトプットをきちんとする

インプットばかりしていては、それだけで人生が終わってしまいます。

より深く理解するためにも、学びを活用していくためにも、アウトプットすることがとても大切です。

学術メディアを運営していくに当たり、定期的に情報発信する機会を積極的に持つこともお願いしています。

  • シェアスタッフ同士における学びの共有
  • 記事を書く(目標:1ヶ月に1記事)

シェアスタッフとして活動したいあなたへ

随時、シェアスタッフとして活動するメンバーを募集しています!

興味のある方、まずは下記のリンクボタンから詳細をお確かめください。

メンバー募集ページへ

あなたの参加、お待ちしています!