編集部の活動内容

編集部の主な仕事はもちろん、Share Studyの記事を執筆することで、ライティング技術やメディア運営ノウハウを学びたい人が所属しています。

編集部のタスク

記事執筆

Share Studyのカテゴリーは大きく9つあります。

  1. 教養入門
  2. 勉強入門
  3. 研究入門
  4. アカデミックインタビュー
  5. アカデミックメディア
  6. より未知アカデミックワード
  7. シェアスタワールド(準備中)
  8. シェアスタアイディア(準備中)
  9. シェアスタブログ

それぞれのカテゴリーの説明は現在準備中です。

記事の執筆は時に依頼することもありますが、基本的にShare Studyやカテゴリーの理念にあからさまにそぐわない限り自由です。

編集部として、現在、さまざまなキーワードを選定したり、書き上げたい記事のリストを作成中です。

チームとしてはまだまだ動き出したばかり(2017年7月から)なので、逆に言えば自分のやりたいことを実現しやすい環境だと言えるでしょう。

特集考案

単発の記事ともうひとつ、特定のテーマに沿った特集記事も時に組み上げていきます。

ひとりでどうしてもやりたい特集があり、それをやりきる能力があるならば遠慮なく取り組んでもらいますし、チームとして取り組んだ方がいいものであれば複数人で取り組むこともあります。

できるだけさまざまな角度から、できるだけ人を中心に添えるためにインタビュー記事を挟んだ特集が望ましいですが、どんどんと新しい視点を盛り込んで、日々改善していく中で変わっていくこともあるでしょう。

特集を組むことによって、単発の記事よりも、重層的で価値のある記事にできるはずです。

ぜひ、あなたなりの視点を盛り込んだ世界観を表現していきましょう。

最後に

チームとして動きはじめた今現在(2017年9月)においては、決まった形は定まっていません。基本的にShare Studyは動きながら考えるためです。

もちろんできるだけ良いものを外に出していきたいです。が、まずは外に出してみないと分からないこともたくさんあるのです。

特にライティングの能力を上げたい人はぜひその点を理解してほしい。

完璧主義に陥り、外に出さない限り批判されることもありません。だから「楽」です。しかし成長はありません。

なのでライティングを伸ばしたいのならどんどんと書きましょう。どんどんと自分が上手だと思う人の真似をしましょう。

何が違うのか?

  • 漢字 or ひらがな?
  • 導入文の長さは?内容は?
  • 改行するタイミングは?段落は適切?

挙げていけばキリがなくなりますが、こうした連続をし続けていくことで論理的思考能力もライティング力も上がるんです。

記事を執筆してもっと何かを「伝えたい」という方、ぜひShare Studyにて記事を執筆してみてください。

ご連絡お待ちしてます。