活動概要

Share Studyを運営するシェアスタッフは、「学問の見える化」を目指して各々の興味関心に応じた活動を展開しています。

本サイトである『入門学術メディア  Share Study』における取材活動や記事執筆、それに準じたSNSの運用、イベントの実施など活動はさまざまです。

常に知のフロンティアを切り開く学問に終わりはないという意味での「道すがらの未知」を一緒に歩むのが、シェアスタッフとしての活動になります。

活動内容

主に行っている活動は以下のようになります。

  • 記事執筆(9つのカテゴリー)
  • イベント運営(もくもく会、ACADEMIC PARTY)
  • SNS運用(Facebook、Twitter)
  • ミーティング(不定期)

▼さらに詳しくは以下のリンク先にて。

活動内容

活動方針

シェアスタッフに活動の強制はしません。個々人の活動も重んじつつ、チームとして取り組んだ方が良いものは協働して行うというスタンスです。Share Studyという媒体を通してではあるものの、あくまでも、その人の主体的な意志に応じた活動を展開してほしいと願っています。

しかし、何かを実現する上ではその人が成長することは欠かせないことでしょう。そこで、成長するためにも「インプットをしまくること」「アウトプットをきちんとすること」は重視して活動に取り組んでもらいます。

▼さらに詳しくは以下のリンク先にて。

活動方針

活動グループ

基本的に今はこのような活動を大まかにしています。

  • 編集部(企画・取材・記事執筆・SNS投稿)
  • 交流部(多世代間交流の促進)
  • 文化部(暮らしに寄りそった学びの場づくり)

これから人数が整い次第、「イベント部、デザイン部、マーケティング部 etc.」と拡大していきたいですが、ここに関しては集まったメンバーに任せたものにしたいと初期の現段階では考えています。

現状認識

Share Studyを立ち上げた経緯として以下の4つの観点の現状認識がありました。

  1. 文系の軽視
  2. 理系分野による文系分野への接近
  3. 高等教育の意義の不在化
  4. Webメディアとしての学術

これらの現状認識に基いて、活動を展開しています。

▼さらに詳しくは以下のリンク先にて。

現状認識